趣味の木工芸やカメラ、つり情報などのページです

kiroku11-7

今日の出来事

2011/7/31(日) 晴れ

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  • クローズドエンド万年筆
    次の作品は瘤材を中心に4本の万年筆です。 花梨瘤クローズドエンド軸1本、チーク瘤クローズドエンド軸1本、チーク瘤軸Statesman1本、黒柿軸Cambridge1本の合計4本です。 黒柿は旋盤加工して少し寝かせると杢がハッキリして来るようなので漆作業はもう少し先になります。 クローズドエンド軸の万年筆の全長は150mm弱です。 Cambridge万年筆は初めて使用するペンキットですが小振り(Jr.サイズ)ながらペン先はStatesmanと一緒の#6ペン先を使用しています。 同じデザインでローラーボールとボールポイントのペンも作製可能です。
     

2011/7/30(土) 晴れ

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  • 花梨瘤片端クローズド軸
    これはお客様のご予約品です。 まだ艶出しは2回しか行っていませんが良い色艶が出ています。 ペンキットはハイエンドのStatesmanを使用します。 さらにGentlemen'sの丸みのある柔らかい印象の首軸に取り替えて14金のペン先の豪華な万年筆となります。 これから拭き漆と磨きを数回重ねて完成です。 完成写真は後日掲載します。

2011/7/29(金) 晴れ

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  • 竹ひご飛行機
    小学生の孫が我が家で工作がしたいと言っているので何を作らそうかと考えていました。 自分の小学生時代にゴム動力竹ひご飛行機を作って飛ばした事を思い出し、ネットで検索すると今でも販売していましたのでこれに決めました。 値段も手頃なので写真のものを含め3機種を購入します。 販売(ユニオン・モデル(㈲スタジオ ミド))
  • A級 ペガサス
    ■品番:LP-04 ■コード番号:028046 
    ■中級者向
    ■全長:475mm ■全幅:470mm 
    ■パッケージサイズ:L495×W105×H20mm
    ■対象年令:10才以上 
    ■MADE IN JAPAN
    ■税込価格:¥683(本体価格¥650)

2011/7/28(木) 晴れ

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  • チャックスタンド
    テールストックに取り付けるためにMT2テーパーを取り付けたチャックが増えて作業机の上にゴロゴロしていたので整理しました。 12mm厚の檜の板に20mmφの穴を空けて足を付けただけの簡単な構造です。 これで作業机の上がすっきりしました。

2011/7/27(水) 雨後曇り

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  • 花梨瘤紅白
    漆塗り作業は毎朝の日課です。 拭き漆作業を重ねる毎に素材の変化を見るのも楽しみです。 写真右の右端の素材(花梨瘤紅白)が写真左のように見事に変化しました。 紅の部分は深みが増し、白の部分は飴色に変化しました。 元の色合いより上品になりました。 艶も増してきて綺麗な木軸になりそうです。 艶出しの途中なのでまだまだ良い艶が出てきます。

2011/7/26(火) 晴れ

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  • ジェットストリーム替え芯
    Jr.Gentlemen'sⅡのローラーボールペンの替え芯としてジェットストリーム替え芯を使用する方法です。 ジェットストリーム替え芯のボディーは細いのでペン軸後ろのバネで支えることができません。 替え芯の後部を太く(6mmφに)してバネの中に沈まないようにすればOKです。 写真の場合は替え芯の後ろに6mmφのアルミパイプを被せて太くしています。
    Jr.Gentlemen'sⅡの場合はこれでOKですが他のローラーボールペンではペン先にもアダプタが必要な場合もあります。

2011/7/25(月) 雨後晴れ

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  • 純毛バフ
    ミニールーター用の純毛バフです。バフ径は7mm、軸径は2.35mmの小さなバフで購入目的はペン軸に使用している真鍮パイプの内側を磨くためです。 漆仕上げの工程でどうしても真鍮パイプの内側に漆が付きます。 今まではサンドペーパーを丸めて磨いていましたが細いパイプ内にサンドペーパーと指を入れて磨くため真鍮で指を切ったりすることがありました。 このバフに白棒、青棒をこすり付けて真鍮パイプ内を磨けば効率的です。 怪我の心配もありません。 写真は旋盤にバフを取り付けた状態です。

2011/7/24(日) 晴れ

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  • ジェットストリーム替え芯
    国産の替え芯ではジェットストリームが良いとの情報も頂いたのでその利用方法を考えています。 一番近いのがシュミットのローラーボール替え芯の寸法です。 ローラーボールペンの替え芯として使えるように検討することにしました。
  • 替え芯の寸法比較(mm)
    ①シュミット、②ジェットストリーム  
    ・ペン先の径 ① 2.52  ② 2.30
    ・首の長さ  ① 19.9  ② 20.9
    ・胴の径   ① 6.20  ② 6.14(肩の太い部分)
    ・全 長   ① 110.3  ② 111.3

2011/7/23(土) 晴れ

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  • Cambridge Pen Kit
    新しいペンキットを捜しています。 魅力的なペンキットは日本国内には見つかりません。 どうしてもアメリカのサイトを捜すようになります。 今回はCambridgeというペンキットを見つけました。 ローラーボールと万年筆が同じデザインであります。 このシリーズはメッキの種類も沢山存在しますが、黒を基調としたこのデザインが今までに無い新鮮な印象なので写真の物を注文しました。 既に発送連絡がありましたので来週末には入手できるでしょう。

2011/7/22(金) 晴れ

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  • カランダッシュ替え芯(2)
    ボールペン「Aero」のパーカータイプ替え芯の代わりにカランダッシュの替え芯を装着(写真上)しました。 ペン先の出具合も丁度良いようです。 書き味は大変に滑らかでカスレやダマもありません。 書き出しでもインクが出ないような事はないようです。 欠点は替え芯自体が少し高価なことですがこの書き味ならば不満はありません。 方法はカランダッシュ替え芯の長さを約3mm延長するだけでOKです。 ペン本体はそのままでOKです。
     

2011/7/21(木) 晴れ

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  • テールストックアダプー
    心響太鼓工房さんで写真のテールストックアダプー(デッドセンター)を作製して頂きました。 これを使用すればテールストックにチャックを取り付けることが出来ます。
    当工房ではペンブランクの穴あけには旋盤を便利に使用していますが、普通はドリル刃はテールストックに取り付け材料の方を回転しますので、ドリル刃が材料の回転中心をピッタリ狙う事が難しく、アルミ丸材に2mm以下の穴をあける等の精度を必要とする加工には向きませんでした。 今後はテールストックに取付けたチャックで材料を固定することが可能となります。 ボール盤と同じようにドリル刃を回転しながらの穴あけが可能となるので穴あけ精度が向上するはずです。

2011/7/20(水) 晴れ

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  • カランダッシュ替え芯
    ボールペンの替え芯はカランダッシュが良いとの情報をお客様からいただき、実際に使用してみると明らかにパーカーと違って滑らかな書きごごちでダマにもなりません。 パーカータイプの替え芯の代わりにカランダッシュの替え芯が使用出切るように工夫することにしました。 写真に両方の替え芯を並べてみました。 ほとんど一緒ですが微妙に異なります。 アダプタで対応するタイプとカランダッシュ専用タイプの2種類を検討します。 参考にノギスで計測した両替え芯の寸法を記載しておきます。
  • 替え芯の寸法比較(mm)
    ①パーカー、②カランダッシュ  
    ・ペン先の径 ① 2.52  ② 2.54
    ・首の長さ  ① 23.0  ② 24.0
    ・胴の径   ① 5.78  ② 5.77
    ・全 長   ① 98.61  ② 95.70

2011/7/19(火) 曇り時々雨

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  • ペンキットAero
    ボールペンのペンキット「Aero」はメカ部分がしっかりしています。 高級メッキでデザインもスッキリしているので私の好きなボールペンの一つです。 このAeroをご購入頂いたお客様からペンを振るとカラカラと音がするとの連絡がありました。 実物を送り返して頂き確認すると確かに音がします。 リフィルを一旦取り外して再度実装すると音がしなくなりましたが、原因を追究する必要があります。 
    リフィルを保持するバネの力が弱く、振るとリフィルが動き軸内部の金具に触れて音が発生していると見当を付けました。
    手持ちのペンキットも含め4本のAeroを比較するとペン先の金具の内径の太さが2種類あることが分かりました。 内径の太い方はバネが奥まで沈み(右写真左2本)リフィルを押す力が弱くなります。 対象のAeroのペン先金具も内径が太いバネの力が弱い方です。 多分原因はこれでしょう。 内径の細いペン先金具に交換することにしました。
    なぜこのペンキットは2種類のペン先金具が存在するかは不明です。

2011/7/18(月) 曇り

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  • Y's Craft
    ネットショップ「Y's Craft」の商品を入れ替えの準備をしています。 今回は黒柿軸万年筆と花梨瘤軸万年筆です。 写真上の黒柿軸Emperorは販売品ではなく私の個人用です。 したがって今回の追加は3本のみです。 作品製作のペースは半月で3~5本位になります。 頑張ればもう少し数が作れますが他にもする事が多いので当分このペースです。 
    写真のペンケースはラージタイプ万年筆専用の革ケースで市販に見つからないので手作りしてみました。
  • 写真上から
    ・黒柿孔雀杢軸 万年筆(Emperor)
    ・黒柿クローズドエンド軸 万年筆
    ・黒柿木口取軸 万年筆(Gentlemen's)
    ・花梨瘤軸 万年筆(Electra)

2011/7/17(日) 晴れ

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  • 黒柿と花梨瘤軸の万年筆追加
    写真は万年筆Statesman用の軸です。 左から黒柿、花梨瘤(クローズドエンド)、花梨瘤(紅白)でとの粉の目止めが終った状態です。 今回の軸は旋盤加工後に十分時間をかけて乾燥させました。 木地固めの際、薄めた漆を良く吸い込みます。 しっかりした木軸が期待できそうです。 黒柿と花梨瘤は木軸として人気の高い素材で、杢も綺麗です。 完成は今月末の予定です。

2011/7/16(土) 晴れ

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  • 電界強度計
    無電テレビ工業㈱の電界強度測定器TLC-64Fの整備も進んでいます。 ケースの歪を修正して錆び、腐食を取り除き黒色で再塗装しました。 見栄えがかなり良くなりました。 これならば測定器としてOKでしょう。 電池ケースの破損は部品の調達が必要なので少し先になりますが動作の確認は済んでいますので心配はしていません。 測定値を校正して秋にはFMコミュニティ放送局のサービスエリアの確認に使用します。

2011/7/15(金) 晴れ

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  • 化粧箱
    当工房ではPROXXONのスーパーサーキュラーソーやテーブルルーターを使用しています。 ファルカタ材の化粧箱もこの道具で作っていますが刃の切れが悪くバリが出たり欠けたりするので替刃を購入しました。 これもMonotaroで売っていました。
    写真の丸のこ刃は58φ、厚みは0.5mmで、ルータービットの替刃は3.2mmφ軸の面取り(R2.5mm)用、どちらも小さな物です。 本体も超小型で場所も取らず小物細工に重宝しています。 工房が狭いので電動工具もどうしても小型のものが多くなります。
    新しい替刃で化粧箱を作りましたがやはりバリや欠けが無く切り口が綺麗です。  

2011/7/14(木) 晴れ

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  • 電界強度計
    無電テレビ工業㈱の電界強度測定器TLC-64Fをオークションで入手しました。 3,000円でジャンクとして出品されていたものです。 現物は皮?ケースはボロボロ、測定器のケースはあちこちへこんでいます。 乾電池の液が漏れて蓋やシャーシーに大きな錆びやアルミの腐食もあります。 しかし、電子基盤や部品等には大きな損傷がなさそうなので電池を準備して動かしてみると動作しました。 ラッキーです。
    この測定器はFMコミュニティ放送局のサービスエリアの確認に使用するつもりです。 
    錆びやアルミの腐食はワイヤブラシやサンドペパーで取り除きます。
    ケースのへこみも直して再塗装すれば少しは綺麗になるでしょう。 
    電池ケースも取り替える必要があります。
  • TL-64F
    TV FM電界強度測定器
    ・測定チャンネル FM 1~12 13~62
    ・電源電圧    DC9V(UM-2 6個)  
    ・無電テレビ工業株式会社
      

2011/7/13(水) 晴れ

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  • 花梨瘤軸ペン(拭き漆・磨き仕上げ)
    花梨瘤軸は日本産漆の拭き漆と磨きを重ねると素晴らしい色艶が出ます。
    写真は同じ花梨瘤材から作製したペンで上から
    ①Gentlemen'sⅡ ローラーボールペン (片端クローズドエンド)
    ②  〃         〃
    ③Aero ボールペン
    ④Electra 万年筆
     

2011/7/12(火) 晴れ

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  • 精密チャック
    現在持っている木工旋盤用ドリルチャックは13mmのドリル刃まで掴めます。 通常の作業では不自由ありませんが2mm以下の細いドリル刃を使用する時の精度は期待できません。 中古のKIRAボール盤から取り外した精密級のチャック「GLOBE MG6.5」がありましたのでこれを木工旋盤で使用できるようにすることにしました。
    このためにはCHUCK-ARBORという部品が必要です。 この目的に合うCHUCK-ARBORの規格はJT1×MT2ですが、この部品がMonotaroで入手できましたので早速購入して組み合わせてみました。 写真左が木工旋盤に装着したGLOBE MG6.5です。 6.5mm以下のドリル刃までしか使用できませんが精度はバッチリです。 アーバーの価格は代引き込みで1,890円でした。

2011/7/11(月) 晴れ

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  • 黒柿軸万年筆
    ショップ「Y's Craft」の商品が少ないので補充します。
    黒柿(木口取)軸万年筆「Gentlemen's」を用意しました。
    漆は完全乾燥には長い時間が必要で、塗りの最後の工程を終えた後もゆっくりと乾燥が続き漆の色が変化していきます。
    この軸も完成後1ヶ月経過たので透明度が増してきました。 黒柿は木口取りのほうが面白い杢が出るようです。 その杢が拭き漆の艶で一段と映える太軸万年筆「Gentlemen's」が完成しました。
  • 拭き漆
    拭き漆の工程では、漆室を使用すると24時間でほぼ乾燥し次の作業に移れます。 したがって、10回塗りは最低10日間の日数が必要となります。

2011/7/10(日) 晴れ

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  • 花梨瘤漆仕上げ完成
    万年筆「Electra」とボールペン「Aero」用の花梨瘤軸の漆仕上げが完了したので組み立てました。 なかなか良い感じです。 ボールペンはご予約品ですが万年筆「Electra」はショップ「Y's Craft」で販売予定です。
    中国産漆と比較するとかなり高価ですが日本産漆で拭き漆と磨きを重ねたこれらの花梨瘤軸は色、艶とも満足の仕上がりとなりました。 
    写真上は万年筆「Electra」、下がボールペン「Aero」です。

2011/7/9(土) 晴れ

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  • 黒柿
    黒柿をペンブランクに切り出すと孔雀杢が現れたので万年筆Statesman用軸に加工しました。 軸に加工した時孔雀杢がどのように現れるかは予測出来ません。 今回の黒柿は写真のようになりました。 まずまずの杢ではないでしょうか。 ペンブランクの時は緑の部分もクッキリしていたのですが軸に加工して磨くと緑は薄くなりました。 来週はこの軸を含めラージサイズの万年筆3本の拭き漆を開始します。

2011/7/8(金) 晴れ

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  • 花梨瘤紅白
    Statesman用の花梨瘤軸です。 紅と白が混じった部分で作ってみました。 この素材は白い部分にも特徴があります。 木目が詰まり色も柘植のようで杢も綺麗です。 拭き漆でどんなに変化するか楽しみです。

2011/7/7(木) 雨

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  • Pen Disassembly Punch Sets
    ペンキットを使用して作製した万年筆やボールペンを修理する場合、軸に圧入された金属部品を外すことが必要な場合があります。
    分解する方法は、真鍮パイプの内径に合った径のPUNCHを写真のセットから選んで真鍮パイプの逆方向から金属部品を叩いて外します。 
    色々なペンキットに対応できるようにこのセットにはPUNCH径が3/32"から1/2"まで1/64"ステップで28種類が用意されています。
     

2011/7/6(水) 曇り後雨

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  • 花梨瘤(2)
    花梨瘤材の少し大きな板(550×300×46mm)が入手出来ました。 これ程厚みのある花梨瘤材が入手出切る事は稀です。 この素材ならば太軸(ラージサイズ)の万年筆が作れます。 Statesmanの作製依頼がありましたのでこの素材からペンブランクを切り出しました。 花梨瘤材は入り皮、虫食い、空洞などが多く優良なペンブランクが切り出せる部分は多くありません。 写真は選別したペンブランクから加工した片端クローズドエンドStatesman用の軸です。  

2011/7/5(火) 晴れ

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  • 花梨瘤
    花梨瘤軸のペン4本が現在漆仕上げ中です。 写真はボールペンAeroと万年筆Electraの軸ですが拭き漆5回を重ねて1回目の磨きをかけた状態です。 良い色と艶が出てきました。 あと5回拭き漆と磨きを重ねます。 チーク瘤より濃い色に仕上がりそうです。
    ローラーボールペンの花梨瘤軸(Jr.Gentlemen'sⅡ)と片端クローズドエンド花梨瘤軸を同時に漆仕上げを実施しています。 来週中には全てが完成する予定です。

2011/7/3(日) 曇り時々雨

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  • 釣行報告
    久しぶりの釣行でした。 MMCメンバーと二人で午前5時出港しました。 釣果は写真のとおり40cm~36cmのチヌ3枚他、メバル、カサゴ、キス、チダイなど40~50匹でした。

2011/7/2(土) 晴れ

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  • 黒柿のクローズドエンド万年筆
    黒柿のラージサイズ万年筆です。 ペンキットはGentlemen'sの軸首とペン先、キャップ金具を使用しました。 長さは昨日の図面より少し短い148mmで仕上げは日本産漆の10回重ね塗りです。 漆の下に黒柿の杢が透けて見えて上品な軸に仕上がりました。 中央の金色のリングも良いアクセントになっています。 

2011/7/1(金) 曇り

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  • クローズドエンド万年筆の構造
    クローズドエンド万年筆の構造を図面にしました。 点線部分はドリルで開けた穴で内側に0.3mm厚の真鍮パイプが接着してあります。 旋盤にピンチャックで保持して加工します。 適合するピンチャックは販売されていないので自分で作る必要がありますが、この方法でペンキットに依存しない自由なデザインの万年筆やボールペンが製作できます。 ペン軸首やペン先、キャップ取付けネジの部品は好みのペンキットの部品を使用します。

 

 

 

  

 

それでは ごゆっくりと御覧下さい

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